MENU
施設MAP
CLOSE

CLOSE閉じる

浜松フィンランド協会

8浜松フィンランド協会

フィンランドとの深い絆。
日本とフィンランドの美が交差し新たな価値が生まれる・・・

両国の可能性が広がる現代進行形のステージ。

「浜松フィンランド協会」

自然や地域社会との共存の中に自らの生き方を大切にする北欧の人々の暮らしに根付く、もの、空間に宿るデザイン、個性を伸ばす教育、幸せを実感する福祉など、フィンランドは国際社会から注目されています。

「浜松フィンランド協会」は、フィンランドとの交流とフィンランドの情報を広め伝える活動を通じ、ここ浜松・都田と北欧、フィンランドの文化、生活、そして産業との連携、そして参加者のライフスタイル向上を図っていきたいと考えています。

特に、フィンランドで日本語を学んでいる学生への日本滞在プロジェクトIPPO TO JAPANはフィンランドの若者への日本文化と暮らしに触れる大きなチャンスとなっています。

日本にいながら北欧を感じる「フィンランド・ヴィレッジ」から、北欧から学ぶ丁寧な暮らしや人とのつながりを感じていただけると幸いです。

  • 協会の概要

    more
  • 趣旨と目的

    more
  • フィンランド協会について

    more
  • 日本滞在交流支援プログラム

    more
  • 協会の場所・設立経緯・主な活動

    more

Topics

  • 2022.01.16(日)

    フィンランドの現地ガイドによるありがたいお言葉とは?

    ここ浜松は温暖と言われますが強い季節風が吹く冬の体感温度はとても低くなります。そんな寒さを乗り切るには北欧の知恵が役に立つかもしれません。「冬場、体温は頭部から奪われるんです。なのになぜ日本人はほとんど帽子を被らないのですか?それで寒い寒いと言う。」⇒詳しくはこちら「フィンランドの現地ガイド「冬場、
  • 2022.01.08(土)

    ユネスコ無形文化遺産に登録された2つのフィンランド伝統文化

    2006からスタートした「ユネスコ無形文化遺産」に2020年のサウナ文化に続き「伝統的なクリンカーボート」「カウスティネンのフィドル演奏」の2つが新たに登録されました。クリンカーボートはフィンランド伝統の特殊な船、カウスティネンのフィドル演奏はカウスティネン地方の民族音楽でフィドル(民族音楽に使用さ
  • 2021.12.24(金)

    ウソのようなホントの話

    フィンランドのヘルシンキ大学の調査によると、ヘヴィメタルバンドが存在する都市は、存在しない都市より死亡率や入院率が低く、アルコールや自殺の問題を取り扱う数が少なかった、との結果が出たそうです。ヘヴィメタルと健康、なかなか結びつきにくい組み合わせですね。→財経新聞メタルバンドが存在する自治体、死亡率が
  • 2021.12.18(土)

    フィンランドは「ランチタイムに終始無言?」

    フィンランドを含む北欧ではランチの雑談も無ければ「おはよう」「お疲れさま」などの日常的な挨拶すら無いことが普通にある、というお話についての考察です。なるほど〜と思ったり、へぇ〜と思ったり、お国変われば常識も変わります。→詳しくはこちら「ランチタイムに終始無言?--フィンランドの「雑談文化」は、なぜ薄
MORE

人気の記事

popular

information

8浜松フィンランド協会

住所
静岡県浜松市北区都田町2706-1(ドロフィーズ インテリア内)
浜松フィンランド協会事務局
電話
053-428-3520
営業時間:11:00~18:00
定休日:火曜日・水曜日
GoogleMapで確認

曜日は定休日です

※年末年始休暇:2021年12月28日(火)~2022年1月5日(水)
FINE PICK UP

新たな暮らしへ