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浜松フィンランド協会

8浜松フィンランド協会

フィンランドとの深い絆。
日本とフィンランドの美が交差し新たな価値が生まれる・・・

両国の可能性が広がる現代進行形のステージ。

「浜松フィンランド協会」

自然や地域社会との共存の中に自らの生き方を大切にする北欧の人々の暮らしに根付く、もの、空間に宿るデザイン、個性を伸ばす教育、幸せを実感する福祉など、フィンランドは国際社会から注目されています。

「浜松フィンランド協会」は、フィンランドとの交流とフィンランドの情報を広め伝える活動を通じ、ここ浜松・都田と北欧、フィンランドの文化、生活、そして産業との連携、そして参加者のライフスタイル向上を図っていきたいと考えています。

特に、フィンランドで日本語を学んでいる学生への日本滞在プロジェクトIPPO TO JAPANはフィンランドの若者への日本文化と暮らしに触れる大きなチャンスとなっています。

日本にいながら北欧を感じる「フィンランド・ヴィレッジ」から、北欧から学ぶ丁寧な暮らしや人とのつながりを感じていただけると幸いです。

  • 協会の概要

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  • 趣旨と目的

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  • フィンランド協会について

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  • 日本滞在交流支援プログラム

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  • 協会の場所・設立経緯・主な活動

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Topics

  • 2022.11.27(日)

    フィンランド発のスニーカー「カルフ」

    「カルフ」はフィンランド発のスニーカーブランド。そのカルフが、新コレクション「Trees of Finland」をリリースしました。フィンランドの森からインスピレーションを得たナチュラルなアースカラーが特徴になっています。でもどこで買えるの??? 大丈夫、日本語の公式ネット通販もありますよ。→詳しく
  • 2022.11.20(日)

    【京都国立近代美術館】「リュイユ―フィンランドのテキスタイル:トゥオマス・ソパネン・コレクション」

    リュイユ(Ryijy)と呼ばれるフィンランドの織物展が2023年1月28日(土)から4月16日(日)まで京都国立近代美術館で開催されます。16世紀には寝具として用いられていたと言われるリュイユの歴史を日本で見られる初の展覧会です。京都は少々遠いですが興味をそそられる展覧会ですね。→詳しくはこちら&n
  • 2022.11.13(日)

    フィンランドに赤いオーロラ

    フィンランドの北極圏、ラップランド(Lapland)地方で22日夜、赤いオーロラが一時観測されました。地元の人によると、肉眼でこうした赤色のオーロラが見えるのは同地方ではとても珍しいそうです。下記リンクから幻想的な動画を見ることができます。→詳しくはこちら
  • 2022.11.06(日)

    フィンランドが「詰め込み教育」をしないわけ

    学力を何で測るかは難しい問題ですが、OECDの学力ランキングで首位陥落したフィンランドが、それでも詰め込み教育をしない理由について考察した記事です。日本には参考になるのでしょうか。→詳しくはこちら
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information

8浜松フィンランド協会

住所
静岡県浜松市北区都田町2706-1(ドロフィーズ インテリア内)
浜松フィンランド協会事務局
電話
053-428-3520
営業時間:11:00~18:00
定休日:火曜日・水曜日
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曜日は定休日です

※年末年始休暇:2021年12月28日(火)~2022年1月5日(水)
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