薪ストーブの「蓄熱」を味方につける
みなさん、こんにちは!
薪ストーブの魅力といえば、使っている間の炎のゆらぎや薪が燃える音などたくさんあります。
今回はその中のひとつ、火が消えた後の「蓄熱」についてご紹介します。

薪ストーブ本体は、鋼板などの熱をため込む素材でできています。
一度あたたまると、火が消えた後も数時間は遠赤外線を出し続けます。
今の時期であれば、朝起きてすぐに1時間だけしっかり火を焚いてみてください。
朝の支度をしている間に薪ストーブ本体が熱を蓄え、火が消えた後もほんのりあたたかい状態となります。
ドロフィーズキャンパス内にある「薪ストーブギャラリー」のほか、各施設に設置されている薪ストーブに火を入れ、
あたたかさを実際に体感していただけるように準備しております。
お食事をしながら、いろいろな種類の薪ストーブを見ながら、ぜひ薪ストーブの魅力を体感してみてください。
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